何かどっちもどっちな8話感想です。
きっかけなんてどこからでも生まれるということの見本でしょうね。
だから、人は争いをやめないわけです。
嫌味すぎるw
本人が悪気が無くてもこれは良い気分ではないでしょう。
お金持ちってやつは・・・。
実際いますからね、こういう人。
何故気づかんw
あんな挙動不審なら犯人に決まっているでしょうに。
おばさんおばさん。
どう考えても悪いのはあなたの方になってますよ。
覚醒したw
大人しい人ほど怒ると怖いですからね。。
でも、あんな形相していたわりに実力行使しないという不思議。
とりあえず警察いけw
ここまでしたら100%捕まると思うんですが。
自分で自白してますしね。
どうして悪役はペラペラ喋るのが好きなのかな。
それにしても何故あれを取りに行く必要があったのが謎。
落ち方も不自然すぎる。
話も色々と強引だなぁ。
そして、結局ゆずきは何なんだ?
出会う人全員を不幸する業でも背負っているのだろうか。
もう話に期待するだけ無駄だと感じました。
良かったのは閻魔あいの猫耳と地獄コントくらい。
そういうおまけ要素でしか楽しむところないです。
これからはネタアニメとして楽しむことにします。
テーマ : 地獄少女 三鼎 - ジャンル : アニメ・コミック
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